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西行寺 幽々子
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制作のしおり(ラスティカレスケット)
Radical Discovery
Doll is always on my hand (鍵)

Top&Diary
7月31日のこと

7月の終わり。後半戦が始まる。

弾幕アマノジャク
四日目 シーン3 蒸発する蝶 【西行寺 幽々子】
・蝶符「花蝶風月」

チャージエフェクトの後、画面下部左側から右側にかけて全方位に紫蝶弾が16回ばら撒かれる。
その間に幽々子は移動。

次に、チャージエフェクトの後、画面下部右側から左側にかけて全方位に青蝶弾が16回ばら撒かれる。
その間に幽々子は移動。

以降は交互に繰り返す。

メイン弾種:蝶弾

四字熟語の花鳥風月をもじった感じのスペルネーミング。
同じ花鳥風月をもじった感じのスペルカードに文花帖での「死蝶浮月」がある。
いずれ蝶弾の活躍するスペルカードとなっている。

【紫蝶弾】
左から右にかけて発生。

【青蝶弾】
右から左にかけて発生。

ノーアイテムで挑戦を続けていると最初の壁になるであろうシーン。
弾の判定がほぼ見た目通りな上、幽々子の判定も横に広いので事故りやすく撃ち込みにくい。
サブ封印でも考えない限り人形とサブを開放してから挑戦した方がいいだろう。
機体後方を重ねて全弾当てる方法を知っているのと知らないのでは難易度が雲泥の差になる。
アイテムを使ったプレイでは弾を消したり、傘で画面を渡るのが楽。

弾を全弾当てている状態。

以上で、弾幕アマノジャク四日目シーン3を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月28日のこと

機械的なものの機構を読み解いていくべきだろうか。

【魂魄 妖夢:スペルカード】
妖々夢:STAGE 5:
EASY:人界剣「悟入幻想 -Easy-」
NORMAL:人界剣「悟入幻想」
HARD:人世剣「大悟顕晦」
LUNATIC:人神剣「俗諦常住」

最初に妖夢は画面右下へと移動。
スローエフェクトの後、一瞬で画面左側へと水平移動 、画面下部に剣閃が発生する。
(画像はLUNATIC)

剣閃からは青米粒弾が常時発生。
画面上へと向かって飛んでいく。

時間経過と共に発生間隔は短くなっていく。

剣閃を発生させた後、妖夢は画面上部へと移動。

構えをとって自機照準の弾幕を発生させて移動を繰り返す。

弾幕は前方に3WAYの弾列と後方に6WAYの弾列を組み合わせた感じの形状をしている。
前方左右の弾列は弧を描く。

弾列の構成は

EASY:7
NORMAL/HARD:12
LUNATIC:16
(単位:発)

難易度が高いほど速度がある。

弾幕:悟り(勘違い)

人界剣「悟入幻想」については、東方Wiki第2回人気投票弾幕部門にて神主のコメントがある。
また、Grimoire of Marisaでも取り扱われている。
下から上へと向かう弾は悟りを開いて天に昇る魂のイメージであるようだ。

【剣閃】
魂達が発生する。

【青米粒弾】
悟りを開いたと勘違い。
【赤中弾】
勘違いした魂達を叩き落す。

自機狙いの赤中弾をやり過ごしつつ下からの青米粒弾を避けていく。
動き回る妖夢に翻弄されそうになるが避けるのを重視した方が安定しやすい。
自機照準のタイミングを意識すると切り返しがやりやすいだろう。

以上で、妖夢のスペルカード、人界剣「悟入幻想 -Easy-」、人界剣「悟入幻想」、
人世剣「大悟顕晦」および人神剣「俗諦常住」を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月24日のこと

7月後半。夏休み真っ盛りシーズン。
小学生諸君あたりは、8月入るまでに終わらせる事の出来るものはやっておくと楽。
と、言うは易し。

弾幕アマノジャク
四日目 シーン2 何だか怪しい活力 【霍 青娥 & 宮古 芳香】
・入魔「過剰ゾウフォルゥモォ」

青娥は画面上部、芳香は画面中央よりやや下に陣取る。

青娥からは水棘弾と黄緑棘弾が計4条連射される。

水棘弾は左側から射出され、時計回りに弧を描く。
黄緑棘弾は右側から射出され、反時計回りに弧を描いて芳香のいる軸へと収束するように飛んでいく。

それぞれの棘弾はその後、全方位にばら撒かれるように飛んでいく。

射出後に青娥は移動した後、芳香とX軸が合うように移動して棘弾射出を繰り返す。

棘弾がばら撒きに変じるタイミングあたりで、棘弾の収束点より全方位赤中弾が展開される。
1回目は32WAY、2回目以降は64WAY構成。

芳香は移動を繰り返しながら黄クナイ弾2条を常時旋回撃ちする。

芳香は撃破すると判定がなくなり、黄クナイ弾による攻撃もしなくなる。
一定時間後に復活する。

弾の主成分:怪しい活力

神霊廟でのスペルカード、入魔「ゾウフォルゥモォ」の発展系と言えそうなスペルカード。
神霊廟では、芳香撃破時にしか行わなかった攻撃を常時展開するようになった。
弾の構成数も厚くなったものがある一方で無くなった弾種もあったりする。

【水棘弾】
左側から右側へと弧を描く。

【黄緑棘弾】
右側から左側へと弧を描く。
【赤中弾】
全方位へと広がる。
【黄クナイ弾】
芳香より放たれる。

気合避けではあるが、弾を消せるアイテムを装備していくと便利。
幸い耐久力はさほど高くなく、開幕張り付けばかなりのダメージを与えられる。
使うアイテムによってはまともに弾を避けずとも撃破出来るだろう。

以上で、弾幕アマノジャク四日目シーン2を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月21日のこと

海の日とかいうやつ。

ダブルスポイラー
LEVEL12-6 虎だったり鳥だったりする奴6枚撮影せよ 【封獣 ぬえ】
・正体不明「厠の花子さん」

レーザーとばら撒き弾による攻撃。
(画像は1枚目)

ぬえが構えに入ると、自機の位置を基準として自機の斜め下から右、左の順でレーザーが計4回発生。

レーザーは途中で5WAYに分かれて飛んでいく。

そのまま続けて画面上部より同様のレーザーが左、右の順で計6回発生。

レーザーが発生し終わるとぬえは移動。
再び構えに入り同様の攻撃を展開し続ける。

画面上部中央からは常時青炎弾がばら撒かれ続ける。

また、レーザーが5WAYに変わる箇所より時折全方位に青炎弾がばら撒かれる。

撮影成功毎に展開スピードが早くなる。
(画像は6枚目)

リセットは無い。

攻撃の主体:花子さん

霊障により自機が突然被弾したりする事で有名なスペルカード。
霊障というのは冗談として、冗談ではない事にバグは本当にあるスペルカード。
しかし、使用者がぬえであり正体不明とか冠されているので仕様と言われても納得してしまう。

【赤レーザー】
腕が伸びるような感じ。

【青炎弾】
きっと水洗厠。

バグの発生は環境によりまちまちで有効な対策は何とも言えない。
レーザーの軌道と弾の組み合わされ方によっては厳しい展開になる。
攻撃をやり過ごしやすい撮影の仕方を模索していきたい。

以上で、ダブルスポイラーLEVEL12-6を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月20日のこと

中途半端に涼しいような、そうでもないような。

弾幕アマノジャク
四日目 シーン1 墓場に出るのは 【西行寺 幽々子】
・通常弾幕

最初に、時計回りに角度がついた全方位32WAY9重の赤蝶弾を展開。
射出後に幽々子は移動する。

赤蝶弾は一定距離まで広がった後に停止。
赤丸弾に変化し、以降その場に留まり続ける。

次に、反時計回りに角度がついた全方位56WAY7重の青蝶弾を展開。
射出後に幽々子は移動。

青蝶弾は一定の距離まで広がった後、ランダムな方向に向きを変えて飛んでいく。

この後に時計回り、反時計回り、時計回りに角度のついた全方位56WAY7重の青蝶弾を同様に展開。

ここまでで1セットのなり、赤蝶弾からの流れより繰り返す。

幽々子の一定距離内まで近づくと、全方位32WAYの赤丸弾を連続射出してくる。

メイン弾種:蝶弾

神霊廟では町人Aだった幽々子氏が登場。
幽々子の使う弾種としてはお馴染みの蝶弾を用いてくる。
この蝶弾は幽霊を弾として使っているものなのかどうかまでは分からない。

【赤蝶弾】
5回に1回展開。

【赤丸弾】
変化したり最初から撃たれたりする。
【青蝶弾】
気ままに飛んでいく。

画面に残る赤丸弾は障害物と考えて青蝶弾を避けていく。
弾を一度に消す事の出来るアイテムを装備していくと楽になる。
気合避け能力を鍛えた人ならば難なくノーアイテムを狙えるシーンだろう。

以上で、弾幕アマノジャク四日目シーン1を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月17日のこと

弾幕アマノジャクの一日目シーン3のページで英単語に対する脆弱性を露呈していた。
これは恥ずかしいね。
ということで該当ページを更新してあります。
ところどころ再度プレイしてみたら、実は近づいたら別の弾撃ってくる攻撃とかもあったので、
追々直しておきませんとね……。

以下いつもの。
そろそろ弾幕アマノジャク関連に交えて、元の流れに戻していこう。

【博麗 霊夢】
紅魔郷:自機 霊の御札選択時:ホーミングアミュレット

Powerが8になるとオプションが付き、そこから敵を追尾する誘導弾を発射する。

オプションは高速で左右に、低速で前方配置となる。

【Power8】
オプションを装備。

【Power16】
メインショット1WAY増加。
【Power32】
メインショット1WAY増加。
【Power48】
オプションからの連射性能上昇。
【Power64】
オプションからの発射数上昇。
【Power80】
オプションからの発射数上昇。
【Power96】
オプションからの発射数上昇。
【PowerMAX】
メインショット1WAY増加。

弾の主成分:御札

追尾性のある御札が敵を追いかけていく。
STGにおいてはお馴染みとも言えるタイプの攻撃の一つ。
数多くの敵がどこから来るか分からない時に重宝する。

【橙御札弾】
基本タイプのショット。

【青御札弾】
的を追尾する性能を持つ。

勝手に敵を追いかけるので敵の出現位置をあまり気にしなくて良いのが強み。
故に頼りすぎるとパターン化が疎かになってしまうおそれも持っている。
ボス戦では火力不足に陥る傾向にある自機タイプとも言えるだろう。

以上で、霊夢のショット、ホーミングアミュレットを終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月14日のこと

冷房に頼らない室温やばい。

弾幕アマノジャク
三日目 シーン7 不老不死だって疲れるんです 【藤原 妹紅】
・「火の鳥 −不死伝説−」

画面上部より常に赤炎弾が降り注ぐ。

妹紅は移動と停止を繰り返す。

時間経過で密度が増していき青炎弾も追加される。

撃破すると「リザレクション」で復活。
その際に32WAY全方位弾を連射する。
連射数は10発から始まり、「リザレクション」の度に5発ずつ増加する。

「リザレクション」中はタイムカウントが停止する。

「リザレクション」後は再度スペル宣言をし、赤炎弾による攻撃を再開。
密度は最初の状態に戻る。

時間いっぱい避け切るとシーンクリアとなる。

スペルタイプ:何度でも復活

似た感じのネーミングを持つスペルカードに永夜抄での不死「火の鳥 −鳳翼天翔−」がある。
向こうは鳥の形を再現したものであったが、こちらでは不死性を前面に出してある。
火の字が入るとおり、弾幕もやっぱり火を感じさせる。

【赤炎弾】
降り注ぐ火の粉。

【黄炎弾】
酸素供給量多め。

基本的には、自分の避けれる限界まで炎弾を避けて「リザレクション」させる。
調子に乗って「リザレクション」させると全方位弾が辛くなるので計画的に。
アイテム使用ならば全方位弾をやり過ごせるものが手っ取り早いだろうか。

以上で、弾幕アマノジャク三日目シーン7を終了したいと思う。

【弾幕アマノジャク 三日目 総評】

ゲーム序盤から中盤へと差し掛かるあたりに位置するシーン群。
ここから「血に餓えた陰陽玉」「亡霊の送り提灯」「四尺マジックボム」が使えるようになり、
プレイと攻略の幅が広がる。

舞台となるのは輝針城STAGE3より迷いの竹林。
BGMはシーン1が輝針城からの再録となる「リバースイデオロギー」。
シーン2以降は「ミッドナイトスペルカード」。

立ちはだかるのは、まずは輝針城からSTAGE3ボスの今泉影狼。
そして、最初のサプライズとなりそうなキャラクターとなる上白沢慧音と藤原妹紅が登場。
初登場はそれぞれ永夜抄STAGE3とEXTRAとなり、弾幕を使役してくる敵キャラクターとしては、
実に2005年末に頒布された文花帖ぶりとなる。
3人に共通するものとしては、迷いの竹林との関係があるキャラクターといった感じだろうか。

弾幕やモチーフの傾向としては、影狼は輝針城での通常攻撃を思わせる弾幕と
狼を感じさせるものとなっている。
慧音は、文花帖では全部天皇に関連しそうなモチーフとなっていたが、今回は違うようだ。
いずれ「歴史」という方向性からは外れていなさそうなものとはなっている。
妹紅はわかりやすく「不死」というモチーフを前面に押し出してきており、
印象的な「火」を感じさせる弾種で固めているのが特徴的だろう。

攻略的には使えるアイテムが増えて取るべき手段も豊富になる。
どうにもアイテムの使用回数や性能に不足を感じる時には、
前のシーンをこなしてレベルアップに勤しむのも良いだろう。
どちらかといえば弾を避ける地力が必要な攻撃が多めの印象。
ここら辺でノーアイテムで攻めていく練習を重ねるのも悪くはなさそうだ。

それでは、また次の更新時に。

7月12日のこと

暑い。まだ梅雨は明けていないはずだから大丈夫だ。

弾幕アマノジャク
三日目 シーン6 喧嘩とアレは江戸のアレ 【上白沢 慧音】
・大火「江戸のフラワー」

慧音の周囲より常時弾がばら撒かれる。

最初は赤クサビ弾のみを発射。
時間経過で黄、橙、紫クサビ弾が追加されていき密度が上昇。

慧音は定位置より動かない。

弾幕表現:華やかな火事

シーン名のうろおぼえ感がアレだが、スペル名と合わせるに「火事と喧嘩は江戸の花」だろう。
そんな火事の華やかさを表現した感じであろうが最早花火と言って差し支えなさそうである。
弾幕的にはとても相性が良さそうなモチーフの一つと言えそうだ。

【赤クサビ弾】
これだけなら凄く火事っぽい。

【黄クサビ弾】
まだ火らしいイメージを保つ。
【橙クサビ弾】
段々華やかになる。
【紫クサビ弾】
花火らしい華やかさになる。

気合避け弾幕らしい気合避けスペルカード。
アイテムは弾を消したり被弾しなくなったりするタイプとの相性が良いだろう。
気合避けが好きな人なら楽しみながらノーアイテムに挑戦する事が出来そうだ。

以上で、弾幕アマノジャク三日目シーン6を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月10日のこと

台風8号近づく。そして空気が温い。

弾幕アマノジャク
三日目 シーン5 匂うかしら? 【今泉 影狼】
・狼牙「血に餓えたウルフファング」

エフェクトの後、自機位置を基準として青中弾が発生。
その間に影狼は移動。

一定時間後に青中弾は収束するように動き始めて赤ナイフ弾へと変化。
変化する際に再度自機を照準する。

以降は同様の流れを繰り返す。

弾の主成分:狼の牙

赤いナイフを牙に見立てたスペルカードだろうか。
血に餓えた陰陽玉を装備すれば、血に餓えたモノ同士の戦いになる。
より血に餓えたモノが勝利する事となるだろう。

【青中弾】
牙を剥く前の状態。

【赤ナイフ弾】
牙を剥いた状態。

勢いあまって赤ナイフ弾に変化する前に抜けようとすると自機の照準し直しにハマるかも。
ある程度ひきつけてから隙間の広い箇所へと抜けるのが堅実だろうか。
画面端で青中弾を発生させれば避ける弾を少なくする事が出来る。

以上で、弾幕アマノジャク三日目シーン5を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月7日のこと

頑張れ彦星。

弾幕アマノジャク
三日目 シーン4 ああ、画面端が無かったならば 【藤原 妹紅】
・惜命「不死身の捨て身」

妹紅が自機狙いで突っ込んでくる。
その際に赤炎弾も射出。
赤炎弾は妹紅の進行方向と同一の方向へと飛んでいく。

妹紅が画面端へと到達すると、妹紅を中心として爆発が起きる。
爆発の周囲からは赤炎弾がばら撒かれる。

その後は自機狙いで突っ込むより繰り返す。

爆発は回数を経る毎に大きくなり、4回目ほどで最大の大きさになる。

攻撃方法:捨て身(爆発)

慧音と並んで弾幕を見せてくれたのは文花帖ぶりの人。
スペル名の通りに自分の体を顧みずに妹紅さんが突っ込んでくる。
符名だけ見てると小町のスペルカード、換命「不惜身命、可惜身命」を思い出すのは私だけか。

【赤炎弾】
画面内を飛び交う。

【爆発】
自分を顧みない攻撃手段。

自機に向かってくるのを見て慌てて少し横にずれただけでは爆発に巻き込まれる初見殺し。
一度見て理解したと思ったら爆発が大きくなって巻き込まれる二段構えとなっている。
誘導方法を確立してしまえばノーアイテムを狙いやすいシーンの一つとなるだろう。

以上で、弾幕アマノジャク三日目シーン4を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。

7月3日のこと

7月に突入。
段々と暑くなってはきているが、まだ本番ではない。

弾幕アマノジャク
三日目 シーン3 静かなディストピア 【上白沢 慧音】
・「20XX年 死後の旅」

慧音は画面左側へと移動した後、画面右側へと移動する。

それと共に画面下の左側から右側にかけて順次青御札弾列が生えるように計12本発生。

慧音は折り返して今度は画面左側へと移動。

それと共に画面上の右側から左側にかけて順次青御札弾列が生えるように計12本発生。

慧音は左端に到達すると自機の上側に合わせるように移動。
停止して自機照準64WAY赤弾を放つ。

青御札弾は先に配置されたものより順次消滅する。

その後は反転パターンを展開し、交互に繰り返す。

弾の主成分:不明

慧音の使う弾幕としては、2005年末に頒布された文花帖以来の弾幕でありスペルカードである。
スペルネーミングそのものは映画の「2001年宇宙の旅」からだろうか。
弾幕そのものは何を表現したものだろう。
シーン名のディストピアはユートピアの反対の意味である。

【青御札弾】
配置されては消えていく。

【赤丸弾】
自機を基準に射出。

パターン性のある攻撃なのでタイミングを見計らってアイテムを使っていきたい。
ノーアイテムは慧音を誘導して赤丸弾を避けやすいように射出させたい。
赤丸弾は1発毎に自機を照準するので後ろに回り込もうとするとヒドい目にあう。

以上で、弾幕アマノジャク三日目シーン3を終了したいと思う。

それでは、また次の更新時に。


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